日本旅行日程 11日間 まとめ編

日本国内旅行日程 11日間 まとめ編

いよいよかねてからの夢であった3ヶ月の旅行に出かけることにしました。まだ、旅の途中ですが、日々、更新していきます。乞うご期待ください。

訪問した国と街

イギリス・ロンドン 日本・成田市 日本・松山市 日本・大阪市 フィリピン・マニラ フィリピン・セブ マレーシア・クアラルンプール マレーシア・ペナン 英国・ロンドン

2019年12月26日から2020年1月5日まで

イギリス・ロンドン

イギリス出発 成田空港へ向かう 2019年12月26日(水)ロンドンヒースロー・ターミナル5 午後3時出発

フライト情報

JAL7821 Departure: LONDON HEATHROW   Thu, 26Dec at 15:10 Arrival: FRANKFURT FRANKFURT INTL   Thu, 26Dec at 17:55

JAL408 Departure: FRANKFURT FRANKFURT INTL   Thu, 26Dec at 19:40 Arrival: TOKYO NARITA INTL   Fri, 27Dec at 15:00

日本・成田市

2019年12月28日(金) 成田空港ターミナル2に定時到着 空港に到着してから、最初にマニラ行きの荷物(スーツケース2個)をクロネコ宅急便で関空に送る。

代金は、2個で6040円。1月5日のマニラ行きの出発前に空港で引き取る予定です。1月4日には関空に着くようにしてくれるとのこと。日本は便利です。

成田ゲートウェイホテル 宿泊記

2019年12月29日(土) 成田空港ターミナル3に向けてホテルのシャトルバスで出発 5:27 東京の時刻

成田空港(NRT)T3に到着、T3は別名 LCCターミナルと呼ばれているようです。

ジェットスターのカウンターで搭乗手続き。

途中のフードコートでおろしそばをかけ込む。

650円

ゲートまで約7分歩く。

171ゲートにて搭乗、出発時間の15分前には、ドアがしまるらしい。

搭乗口の横にJetstar shopがある。レジのお姉さん2人が凄まじい速さでレジをしている。

焼きそば+ハムカツミックスサンドイッチとどら焼きにコーヒーとお茶を購入する。

250円

今回は2度めの沖どめだ。

全体的な感想としては、ターミナル3は倉庫のような感じでした。

7:30 GK401便 成田第三ターミナル 飛行機が松山へ出発 飛行時間は1h 45m

機材は、エアバスA320で左右3列づつで機内はゆったりしている。

機内での軽食

日本・松山市

9:15 松山空港(MYJ)到着 空港内トイレに芸樹的な手洗いを見つけた。

みかんの里 愛媛 みかんジュースタワー

空港からの乗り物

リムジン

松山市内に行くにはバスを使います。市バスとリムジンバスがあります。運賃は120円しか違いがないので、荷物を預けられて、停留所が少ないリムジンバスを利用して「松山市駅」に向かいます。JR松山駅と松山市駅は違う場所にあり、買い物や観光に便利なのは松山市駅の方です。

市電の3日間パスを購入

1300円/3日間

APA ホテル(12月18日より6泊)に到着

アパホテルの詳細もブログしてます。

アパホテル・松山城西・宿泊記

アパホテルから松山空港までの移動 ホテルから10分ほど歩けば、空港行きのバス停が愛媛新聞社の向かい側にあります。所用時間は30分ほどで、代金は1名560円です。

今回は私達は荷物が増えたので、タクシーで行くことにしました。空港までは約20分、2000円でした。

松山空港から大阪伊丹空港へ 松山最後は、やはりみかんです。

みかんアイスクリーム

日本・大阪市

2020年1月3日(金) 9:00 ANA NH1636便 飛行機が松山空港から大阪伊丹空港へ出発 飛行時間は50分。

プロペラ機

9:50 大阪伊丹空港へ到着

空港からの乗り物 10:10発バス9番のりば 大人1人片道650円

約20分後 ハービス大阪で下車

1月3日(金) The Ritz-Carlton, Osaka 宿泊

リッツ・カールトン宿泊記

1月4日(土) インターコンチネンタル大阪宿泊

インターコンチネンタル大阪宿泊記

インターコンチからバスで関空へ 大人1人 650円

関西国際空港からマニラへ 13:35 エアアジア Z2 189便 17:30 着陸 飛行時間は3時間。

機材は、A320-200。

マニラ旅行日程 6日間 まとめ編  2020年

セブ旅行日程 70日間 まとめ編  2020年

ほかにも、こんな本があります

よろしければ、こちらもご覧いただけると嬉しいです。

『東から西へ ― 俳句のこころ、聖書のひかり ―』(村井弘 著)

俳句のことばと聖書の光を行き来しながら、東と西の精神性を静かに見つめたエッセイです。これは私の義父の遺作です。

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『白内障手術体験記 ― 英国在住者が大阪で自費手術を受ける』(南晴人 著)

こちらも、66歳になって経験した白内障手術という新しい体験を綴った一冊です。

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『英国寿司ビジネス奮闘記(小説版)』全4巻(南晴人 著)

29歳でロンドンへ渡り、寿司ひとすじに35年。見習いから工場長、そして寿司教室までを描いた小説シリーズです。

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